展示場・ショールーム予約
山形エリア -YAMAGATA-
展示場・ショールーム予約


選ばれ続ける理由を展示場で体感しませんか?
地域を知り尽くしたスタッフが理想の家づくりをサポートします。



(2025年6月時点)
居心地のいいリビングや、スムーズな生活動線など、
理想の暮らしを体験できます。
資金計画や土地探しなど、家づくりに関するどんな疑問も丁寧に解決します。
スムーズに見学したい方は来場予約がオススメです。
ご来場が難しい方はオンライン相談も可能です。
大きな片流れ屋根も印象的。木の質感を存分に生かしたLDKは、折り上げ天井とダウンフロアを採り入れたリビングが落ち着きと開放感を漂わせています。
ハーフ収納やスキップフロア、小屋裏収納など、住まいの中に高低差を創り出すことで生まれるアイデア空間も豊富。
シューズクローゼットの隣にコートなどを収納できるウォークインクローゼットを設けるなど、暮らしやすさを高める提案も充実しています。
〒990-2339
山形県山形市成沢西5丁目3-26
MAP
TEL:023-665-1228
米沢市から車で約40分
南陽市から車で約34分
車/山形蔵王ICから約15分、山形上山ICから約10分。ヨークタウン成沢近く
電車/蔵王駅から徒歩約25分
木々が揺れる広い敷地に、縦空間を活用してゆとりを生み出した1.3階のある平屋と2.5階建てが建つ複合型住宅展示場です。
ハーフ収納やスキップフロア、小屋裏スペースなどのアイデア空間は、収納のほか、スタディ・ワークスペース、シアタースペースなどの使い方を紹介。
帰宅後すぐに手洗いができる洗面付きのシューズクロークや、雪かきの道具も置ける土間収納、ハーフ収納を中心とした回遊動線など、暮らしやすさを感じさせる提案にもご注目ください。
東北中央自動車道「山形中央IC」の東、「西田」交差点の南西にある「アイパーク山形」は、バーチカルスペース/タテを活用した2階建てと平屋の2棟が建つ複合型住宅展示場。
濃淡を効かせた外観のカラーコーディネートが目を引く2階建ては、ハーフ収納やスキップフロアがあり、趣味スペースやワークスペースなどの使い方を提案しています。平屋は、ハーフ収納を中心にLDKから洗面、主寝室を通ってLDKへ戻る回遊動線を採用。小屋裏空間まで届く吹抜を配したリビングでは、平屋とは思えないほどの開放感を味わえます。
〒990-0832
山形県山形市城西町5丁目35番47号
MAP
TEL:023-616-3417
車/東北中央自動車道「山形中央IC」から約8分
電車/JR「山形駅」から徒歩約28分
豪雪にも耐える強さと、
家中を包むあたたかさを兼ね備え、
雪国ならではの暮らしに寄り添った住まいを実現しています。
アイ工務店の住まいは、全棟でC値測定を行い、約束値0.5以下を保証。
さらに平均実測値は0.32と国内トップクラスの性能です。
隙間から出入りする熱や湿気を抑えることで、快適性はもちろん、カビや構造体の劣化も防止します。
アイ工務店の住まいは、安定性の高いベタ基礎や揺れに強い耐力壁を採用。
数百年に一度の地震の1.5倍の揺れにも耐えられる強さで、ご家族の安心を守ります。
国土交通大臣認定の耐火サイディングと、もらい火に強いセラミック瓦(防災瓦)を標準採用。
全商品で省令準耐火構造を実現し、火災から暮らしを守ります。
10年・20年目の有償メンテナンスが不要な初期30年保証、さらに最長70年までの長期保証。
外壁材や屋根材も業界最先端を採用し、建てた後のメンテナンスコストを最小限に抑えます。
自然漏気による熱ロスを抑え、熱交換型の24時間セントラル換気システムを採用。
外気と内気の温度差を小さくしながら換気することで、一年中快適で新鮮な空気環境を保ちます。
アイ工務店の住まいでは、水道管に専用機器を設置し、すべての水をウルトラファインバブル水に。
キッチン・洗面台・お風呂・トイレまで、蛇口をひねるだけで汚れにくく清潔が続く水まわりを実現します。
1階・2階といった階層ごとに、タテ空間が分断される。それが、これまでの住まいの常識でした。アイ工務店では、こういった当たり前に捉われることなく、各階にプラスアルファの空間提案を行うことで、空間が持つ可能性を活かしきるプランを提案します。


ハーフ収納やスキップ収納を要所に設計し、タテ空間を細やかに分割した設計を行えることが、アイ工務店の強み。例えば2階建の住宅を5層構造にすることで、暮らしに役立つ収納空間、ボーナススペースを提供します。

2階の居室と小屋裏スペースを一体化させるロフトスペースや、リビングに「あと少し」のゆとりを与える「ハーフ吹抜」など、家族がくつろぐスペースの開放感を高めるアイデアも。タテ空間を自在にデザインすることで、居住性と快適性を両立させます。

家は、土地それぞれに定められた建ぺい率や容積率に則って建てる必要があり、「これ以上広くしてはいけない」という面積の上限が決まっています。
一方、高さ1.4m以下の収納空間は、容積率に含まれません。※そのため、限られた敷地に家を建てる場合などにおいても、法規制を守りながらゆとりある暮らしを実現できます。
※自治体によって法規制は異なります。